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カテゴリー: ブランディング


「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

お客様を「集める」という行為は、販売(セールス)の1ステップ。
お客様が自然と「集まる」のは、マーケティングの仕組みが機能している状態である。

このブログのタイトル「販売とマーケティングは真逆の行為」ということを具体的に言うとしたら、この記事のタイトルのような言葉になる。

ドラッカー

ドラッカー


このような状況をつくり出すのが、ビジネスの究極の理想である。
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商売・人生で大事なこと

「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

今日は「致知一日一言」メルマガからの学びです。

鎌倉の名刹・円覚寺。45歳の若さで臨済宗円覚寺派管長に就任された横田南嶺老師に「人生で大事なこと」を伺った。

自分が何かを得たい、特別な体験をして偉くなりたいというところには魔がさしたり、思いあがったりします

商売も同じで、自分の儲けばかり追求する人は大した商売人ではないし、すぐにうまい話に引っかかったりします

しかし、他人様のお役に立ちたい、世の中のために何か尽くしたいと思って商いをする人は、大きな仕事ができます

決してそんな小さなものには引っかかったりはしないのではないでしょうか。

……さらに詳しくは『致知』2013年2月号をご覧ください。
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「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

ドラッカー氏は、「IT革命は、印刷革命が引き起こした社会革命やさらにその先の産業革命の入口になったように、同じように大きな社会革命・産業革命の入口になる可能性がある」と言っている。「ネクスト・ソサエティ」とはまさに社会革命にあたる。

(本書から引用)ネクスト・ソサエティ知識社会である。知識が中核の資源となり、知識労働者が中核の働き手となる。知識社会としてのネクスト・ソサエティには三つの特質がある。
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「販売とマーケティングは真逆の行為!」の順位は?


昨今、ソーシャルメディアが隆盛を極めています。
多くの書籍も溢れ出してきています。

ソーシャルメディアをやれば売上が上がる?
そんな噂もよく耳にします。

それでは、実際にどれだけのお店の売上が上がったのでしょうか?

確かに、ほんの1部のお店では、売上が上がったという事実を聞いています。
しかしながら、大半のお店では、やってもそんなに変わらない。
それどころか、やる時間の労力のほうが増えてしまい、かえって無駄が増えた。
悪い言い方をすると、ソーシャルメディアは、時間泥棒になってます。

それでは、うまくいくお店とそうでないお店の違いは何でしょうか?
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「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

今は、大きな変化の真っ最中です。

さて今日は、私がいつも読ませていただいているメルマガ「今岡善次郎のマネジメント・メルマガ」より・・・(以下、引用です)

企業の成長も国家経済成長も、成長の意味を肥満と混同してしまった」とはドラッカーの名言です。売上規模を上げ、社員数を増やすこと、GNPが大きいこと、人口が大きいことは、良いことかと

成長とは売上金額でもなく、資金の多さでもなく、社員の数でもない
社会へどれだけ貢献するか。
社会の機関としてどれだけ役に立つ組織か。
量的な成果ではなく、質的な成果が求められる。

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