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カテゴリー: 営業・販売


「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

売上高とは、会社の売上合計ですよね?

これは当たり前のことですが、このように捉えている限り、売上を大きく伸ばすことは難しいはずです。

そこには「お客様目線」が無いから!

売上高

経理上の売上高


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「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

アリストテレス。その名前は、あなたも聞いたことがあるかと思います。
古代ギリシャの哲学者で「万学の祖」とも呼ばれる方です。

そのアリストテレスが「人を説得する方法」について語っていますが、『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン(カーマイン・ガロ著、日経BP社)』の中で、まさにそれが紹介されていました。

今回はその5箇条をご紹介します。

アリストテレスの人を説得する5箇条

1.聞き手の注意を引くストーリーやメッセージを提出する
2.解決あるいは回答が必要な問題あるいは疑問を提出する
3.提出した問題に対する解答を提出する
4.提出した解答で得られるメリットを、具体的に記述する
5.行動を呼びかける

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売り方よりも在り方


「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

マーケティング戦略を考える時に、陥りやすいのが、「どうやって売るか?」ということに焦点を合わせてしまうことが多いですね?

これはこれで短期的には売上が上がることがありますので、つい陥りやすくなる危ない発想なんです。

短期的な売上を上げるには、売り方が優れていれば、結果が出るので、麻薬のように、その中にのめり込んで抜けられなくなるんです。

目先の売上に走るようになると、長期的に見ると本当に危険な状態なんです。

私自身もそれで苦い経験をしたことがあります。

「売り方」を考える事も大切ですが、「在り方」のほうがもっと重要なんです。

自分目線から顧客目線に転換するには「本当にお客様に良い物を提供できているのか?」という質問を自分に投げかけることを時々行いましょう!
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出せば入る

「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

入ったものは、出る。出たものは、入る

取れば取られる。与えれば与えられる

これを「発顕還元の理」と言う。

または「吸引放射」とも言い、すべてのものが、こうした法則によって成り立っている

歴史的とも言える大転換の中で、企業は否応なしに変化が求められています。

過去の成功体験や価値観にとらわれることなく、経営者自らが変わり続けてこそ、道は開けてくるのではないでしょうか?

出せば入る

厳しい状況の中で、利ばかりに走り、得ることに汲々とすれば、先行きは益々厳しいものとなります。

思い切って出すものは出す

企業にとって出すものとは何か

企業の役割と価値は何か?
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クチコミ・エンジンの作り方

「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

クチコミ・エンジンの作り方

数千人の中小企業経営者に行った調査によると、63.4%の人が、取引の半分以上が紹介によるものだと感じていました。

でも、その一方で79.9%の人が、紹介を生み出す何らかのシステムががないと認めています。

企業の経営者はクチコミの持つパワーが強力であることを知りながら、経営者の約8割がそれを活用するために何もしていないのです。

でも、クチコミなんて偶然起きるもので自分で起こすことはできないし、そんなことできない。

そう思っていてる人がほとんどではないでしょうか?

しかし、この本「クチコミ・エンジンの作り方」によると、クチコミを必然的に計画的に起こす方法があったのです。

それは、、、【クチコミ・エンジンの作り方
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売ろうとしたら売れない

「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日は何位?

今日は、BMW販売実績日本一の伝説のセールスマン飯尾昭夫(BMW正規ディーラー東立取締役)からの「売る」ということについての学びです。

以下(『致知』2013年2月号特集「修身」より引用)

(日英自動車からBMWジャパンへの)入社の際に一つだけ条件があったんです。

それは「年間三十六台以上売れなかったら辞めてもらう」というものでした。

BMWを売ったこともないので、やっていけるかどうかは分かりませんでしたが、そこはもう、自分自身に対してのチャレンジでしたね。

そうして一九八四年、三十四歳の時に、BMWジャパンに入社しました。

クビになるわけにはいきませんでしたから、他の人の三倍ぐらい仕事をやるつもりでがむしゃらに取り組んでいきました。

毎日深夜零時頃まで仕事をし、その日にやらなければならない仕事はやり切るように心掛けていました。

電車に乗っている時は、降りる駅の出口に一番近い車両へ急いで移動するため、電車の中をいつも走っていました。

限られた時間の中で、もっと営業をしたい。そのために一分、一秒でも無駄にしたくなかったんです。

あと、私は口下手ですし、喋りが苦手なんですよ。だから、お客様がお話しすることをとにかく一所懸命聴きました
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「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

島田紳助の著書「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学 (幻冬舎新書)」の本の中で以下のように述べている。

人に何かを買ってもらうということは、人の心を動かすということだ。
そして、僕はこの「人の心を動かす」ということが大好きなのだ。
誰かが喜んだり笑ったりする顔を思い描けば、アイデアはいくらでも湧いてくる

by 島田紳助

ビジネスに携わる人、特に経営者や会社役員には、必須の本かもしれない。

ビジネスの本質は、「人の役に立つこと」や「人を喜ばせることである。その対価としての利益がある。価値に対して対等の利益である必要がある。

この対等というのが、提供側から見た価値でない事に注意しよう
買う側、つまり顧客から見た価値であることが重要である。
提供側から見ると、少し損をしていると思うぐらいがちょうど良のだと思う。

「ごはんを大盛りにすると、損をしそう」だが、顧客目線で見ると「顧客が得したと思ってくれる」から、結果的には、長い目で見ると、多くの来店を促す。だから繁盛するという単純な図式である。

顧客側になるとわかるのだが、提供側になるとわからなくなるのが常である。顧客側に立つ事、提供側から見ると損をしているぐらいでちょうど良い。そんなことを学べる本です。

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3伸介流のビジネス哲学
5その通りです!
5すごいわ
5経営者は従業員満足度を高めるためにはどうすればいいかを考える必要あり
4面白いと思うことがビジネスにつながる!
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5大変な内容ですよ。
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3自身の市場価値について考えさせられます・・・。
5自己啓発が全て入っている
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5よく考えているなあと感じる
1暴力反対
4自分のアピールの仕方を成功事例に基づき理解出来る
3漫才にもマーケティング
4島田紳助氏のマーケティング力にすぐれていることがわかります



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営業の本質

「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

今日のテーマは「営業の本質」です。

営業の仕事って言うと、毛嫌いする方が多いですね?
営業って、お客様に頭を下げて、いわゆるペコペコしていて、お客様の言いなりになって、そして何とか自社の商品を買ってもらおうとする。また、上手にしゃべって、トークして、お客様を翻弄させて、商品を買わせる

そんなイメージを持っているとすると、良い人ほど、営業が嫌になりますこのイメージを持っていること自体が営業の本質を理解していないと言えます。
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「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

先日のカンブリア宮殿でも紹介されていたキーエンス、収益率がすごすぎるので紹介します!

1.キーエンスとは!

今から33年の昭和49年設立された若い会社で本社は大阪市東淀川区にあり、資本金は306億円強、直近の売上げ高は1,830億円で営業利益は930億円です。連結の社員数は2,850人です。

2.主力商品センサーで驚異的利益率50%

主力商品はもちろんセンサーですがセンサーといっても裾野が広く前述したとおり微細な欠陥検出や超精密測定分野での顧客企業のニーズは多様化しています。

顧客のニーズを収集し、提案にまとめて数日以内に訪問しプレゼンテーションするという「提案型営業」を得意中の得意にしています
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「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

ナンバーワン

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「ITベンチャーが登場し始めた頃から今日まで、常識のように語られてきた言葉がある。「Winner Takes All」。二番手、三番手は生き残れないという意味だ。」若者がハマるモバゲーの産みの親・DeNA・南場智子さんの言葉です。

そのとおりである。インターネットは日本中(言語の壁を乗り越えれば世界中)どこでも同じサービスが受けられるということは、提供者側から考えると、日本中に競合他社がいるということ。
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