勉強カフェ学びを通じて幸せな大人を増やしたい!」を理念とした勉強カフェ岡山スタジオが2015年8月8日に岡山駅西口1分にオープンしました!お得な情報をお届けする勉強カフェ岡山スタジオメルマガ会員も募集しています! 志の高い起業家を輩出する「【志事で喜業】あなたの命が輝き、物心共に豊かになる「志起業塾」」も開催してます!

1日15分で繁盛店に激変する!ソーシャルメディアと顧客DB活用術
無料レポート「ソーシャルメディア時代に結果の出る人がやっているITマーケティング戦略」でWEBマーケティングの重要ポイントが解ります!

キーワード

メインメニュー


■「レビュープラス」独自に選定したブログの口コミ効果を利用した商品プロモーションサービス

売り上げが伸びる Facebook 集客・販促 小さな会社&お店が実践すべき新・100の法則。
価格:
インプレスジャパン(2013-04-25)
売り上げランキング: 4415

小さな会社のための成功するFacebookマーケティング
価格:
日経BP社(2013-05-30)
売り上げランキング: 11353


ガンガン集客したい人のかんたんWordPress入門
価格:
秀和システム(2013-05)
売り上げランキング: 1013
  • Facebook
  • Foursquare
  • Google+
  • LinkedIn
  • Twitter
  • YouTube

カテゴリー: 商品戦略

アマゾンFBA物販をやり始めた理由

アマゾンFBA物販プレセミナー
私の「志」は、日本人が物心両面で豊かになるために、人間の可能性を高める志教育を根本とした日本の教育改革を進めることでありますが、そのために現実問題として、様々な目の前の課題をクリアしていかねばなりません。

そんな状況の中で、社員を抱える身としては、社員の幸せを物心両面で考えないといけないのですが、社員の特性も考えながら、いろいろ模索して実践しているのが、IT+集客支援の有限会社プラスカムで展開を開始したアマゾンFBA物販ビジネスですが、それをやり始めた理由をご説明します。
続きを読む »


「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

お客様を「集める」という行為は、販売(セールス)の1ステップ。
お客様が自然と「集まる」のは、マーケティングの仕組みが機能している状態である。

このブログのタイトル「販売とマーケティングは真逆の行為」ということを具体的に言うとしたら、この記事のタイトルのような言葉になる。

ドラッカー

ドラッカー


このような状況をつくり出すのが、ビジネスの究極の理想である。
続きを読む »


「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

売上高とは、会社の売上合計ですよね?

これは当たり前のことですが、このように捉えている限り、売上を大きく伸ばすことは難しいはずです。

そこには「お客様目線」が無いから!

売上高

経理上の売上高


続きを読む »

売り方よりも在り方


「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

マーケティング戦略を考える時に、陥りやすいのが、「どうやって売るか?」ということに焦点を合わせてしまうことが多いですね?

これはこれで短期的には売上が上がることがありますので、つい陥りやすくなる危ない発想なんです。

短期的な売上を上げるには、売り方が優れていれば、結果が出るので、麻薬のように、その中にのめり込んで抜けられなくなるんです。

目先の売上に走るようになると、長期的に見ると本当に危険な状態なんです。

私自身もそれで苦い経験をしたことがあります。

「売り方」を考える事も大切ですが、「在り方」のほうがもっと重要なんです。

自分目線から顧客目線に転換するには「本当にお客様に良い物を提供できているのか?」という質問を自分に投げかけることを時々行いましょう!
続きを読む »

「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

突然ですが、あなたは「新・家元制度」というビジネスモデルをご存知ですか?→ (「新・家元制度 実践講座」)

ご存知ない方もいるかもしれませんので、ご説明すると、この「新・家元制度」、

・年商1000万円クラスのセミナー、講座ビジネスが、数億円に変わってしまう
・「押し花」が数十億円のビジネスに変わってしまう
・顧客の継続率が95%もの高確率になってしまう
・ほとんどコストをかけずに仕掛けたイベントに、3万5千人も動員してしまう
・全国にインストラクターが1000人生まれてしまう


という、すごいビジネスモデルです。
続きを読む »

「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

もし、あなたが自分の知識や経験を使って、お金を稼ぎたいと思っているなら、「プロが教えるHow to コンテンツでお金を生み出す方法」が役に立つかもしれません。

何故ならこの本は知識や経験を、どうやってコンテンツ化して、どのようにお金を生み出かが、ところ狭しと書かれているからです。

コンテンツを作るためのリサーチの方法やコンテンツの構成をどうするかなど、初心者や素人でもコンテンツの作り方が分かる、まさにコンテンツ・ライティングを網羅した一冊です。

もちろんそれだけではありません。
続きを読む »

近江商人の商売の10教訓



近江商人と言えば、売り手よし、買い手よし、世間よしの「3方良し」で有名ですね。
近江商人とは、近江商人とは江戸期に活躍した滋賀県の琵琶湖南東に位置する近江地方の商人達のことです。

天平棒を担いで、地元の名産品を他の地方で販売し、帰りはその地方の名産品を買い付け地元に戻って販売していました。行きも帰りも商売になっています。とても合理的なことをしていたんですね。

しかも、朝早くから夜遅くまで仕事に励んでいたので「天秤棒一本で千両を稼ぐ」と言われ、数多くの成功者が出ています。

以前(2011年7月15日)にも同じタイトルの記事を投稿しておりますが、改めて今日も、その近江商人から商売の10教訓を学びましょう。
続きを読む »

「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

島田紳助の著書「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学 (幻冬舎新書)」の本の中で以下のように述べている。

人に何かを買ってもらうということは、人の心を動かすということだ。
そして、僕はこの「人の心を動かす」ということが大好きなのだ。
誰かが喜んだり笑ったりする顔を思い描けば、アイデアはいくらでも湧いてくる

by 島田紳助

ビジネスに携わる人、特に経営者や会社役員には、必須の本かもしれない。

ビジネスの本質は、「人の役に立つこと」や「人を喜ばせることである。その対価としての利益がある。価値に対して対等の利益である必要がある。

この対等というのが、提供側から見た価値でない事に注意しよう
買う側、つまり顧客から見た価値であることが重要である。
提供側から見ると、少し損をしていると思うぐらいがちょうど良のだと思う。

「ごはんを大盛りにすると、損をしそう」だが、顧客目線で見ると「顧客が得したと思ってくれる」から、結果的には、長い目で見ると、多くの来店を促す。だから繁盛するという単純な図式である。

顧客側になるとわかるのだが、提供側になるとわからなくなるのが常である。顧客側に立つ事、提供側から見ると損をしているぐらいでちょうど良い。そんなことを学べる本です。

ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学 (幻冬舎新書)
価格:
幻冬舎(2007-05)
売り上げランキング: 4863
おすすめ度の平均: 4.5
3伸介流のビジネス哲学
5その通りです!
5すごいわ
5経営者は従業員満足度を高めるためにはどうすればいいかを考える必要あり
4面白いと思うことがビジネスにつながる!
紳竜の研究 [DVD]
紳竜の研究 [DVD]
posted with あまなつ on 2010.01.11
価格:
アール・アンド・シー(2007-05-30)
売り上げランキング: 756
おすすめ度の平均: 4.0
5大変な内容ですよ。
1上っ面の人
4島田紳助による「勝利の哲学」DVD
3自身の市場価値について考えさせられます・・・。
5自己啓発が全て入っている
自己プロデュース力
自己プロデュース力
posted with あまなつ on 2010.01.11
価格:
ワニブックス(2009-09-01)
売り上げランキング: 593
おすすめ度の平均: 4.0
5よく考えているなあと感じる
1暴力反対
4自分のアピールの仕方を成功事例に基づき理解出来る
3漫才にもマーケティング
4島田紳助氏のマーケティング力にすぐれていることがわかります



1日15分で繁盛店に激変する!ソーシャルメディアと顧客DB活用術

1日15分で繁盛店に激変する!ソーシャルメディアと顧客DB活用術


当サイトの「販売とマーケティングは真逆の行為!」Google+コミュニティです。
是非ともご参加下さい。更新情報や有益情報が届きます。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

「販売とマーケティングは真逆の行為!」今日の順位は?

先日のカンブリア宮殿でも紹介されていたキーエンス、収益率がすごすぎるので紹介します!

1.キーエンスとは!

今から33年の昭和49年設立された若い会社で本社は大阪市東淀川区にあり、資本金は306億円強、直近の売上げ高は1,830億円で営業利益は930億円です。連結の社員数は2,850人です。

2.主力商品センサーで驚異的利益率50%

主力商品はもちろんセンサーですがセンサーといっても裾野が広く前述したとおり微細な欠陥検出や超精密測定分野での顧客企業のニーズは多様化しています。

顧客のニーズを収集し、提案にまとめて数日以内に訪問しプレゼンテーションするという「提案型営業」を得意中の得意にしています
続きを読む »